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今年の破魔矢の飾り方 向きや方向を変えてみる

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破魔矢の飾り方
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c7cbcbe2cc.html

去年と同じで行くべきか、変えてみるべきか、、、それが問題だってほど考える必要はありませんね。

なんとなく向きを変えてみたければ右向きを左向きにするのもいいでしょう。

しかし、どういうわけか、、、考えてしまう、位置を変えたり向きを変えたりすることに躊躇してしまう。

気分は一新・・・・新鮮味があると弾みもつきます。


おまかせ工房の破魔矢置台シリーズは6種類作っています。


破魔矢の本数を増やしてみる人が増えたみたいですね、2本の破魔矢が家にあっても面白い。



どうも今年の方角はこっち向きというようなものがあるような、ないような、そんな話を聞いたことがありますが、一応、破魔矢置台はそれらの要望にも耐えうると思います。

単体で使えるからです。

どこでも置ける、どこでも似合いますよ。



神前破魔矢置台
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興味のある方は是非ご覧ください。

小型の箱宮 シンプルデザインの箱型神棚の祭り例

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天星箱宮2型16号三社の祭り例 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana06805596217918.html

小型の箱型神棚に神具一式を入れる場合にはどれを入れるかでそれぞれ神具の大きさを変えていく必要がありますが、フルセットのような量であれば極小神具セットを使うといいでしょう。

画像のように全て収めることができます。


また、全部は必要ない、極限られたものだけという少量の場合には、それぞれの神具を大きめにすることもあります。

神鏡とセトモノセットはワンサイズ大きくても入れることができます。


今回使った国産神具はこちら
竜彫神鏡1.5寸と神具一式極小セット
竜彫神鏡1.5寸 高さ約9.3cm
真榊 丸台 小豆:木製木軸台仕様 高さ24cm
かがり火高さ約6cm
セトモノセット(豆)皿2枚(1.5寸)、水玉1個(1.3寸)、平子1対(2寸)、榊立1対(3寸)
豆八足台6寸




天星箱宮2型16号三社 小型の壁掛け式 神棚
---詳しい紹介--- 外寸 高さ37cm 幅49cm 奥25cm
内寸(本社) 高さ26cm 幅29cm 奥3cm


備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。 本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。これは吊り下げることもできるタイプのものです。
材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。



天星箱宮2型16号三社
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粋な破魔矢の飾り方 そうだ今年は破魔矢を手に入れよう

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破魔矢置き・掛け・立て・差し https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c7cbcbe2cc.html

おまかせ工房の破魔矢シリーズの中で矢尻なし限定の破魔矢置台がある。

神前破魔矢差し。

この垂直に差すものだけは矢先が平なものじゃないと入らない。


破魔矢が矢先付きのものを垂直に差したいときには切断してください。


穴は深さ50ミリ、直径10ミリ。


破魔矢の太さはほとんどが10ミリ以下なので入るのではないでしょうかね。

緩いようであれば紙を巻いて差し込んでみてください。




手持ちの破魔矢の太さを測りたい・・・・・ノギスを使います、これが一番正確かな。





場所を取らず飾っておくには最適です、もう専用品ですからね。

破魔矢以外に使いみちがないぐらいの専用品です。





破魔矢置き・掛け・立て・差し
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ぐんぐん昇る 竜彫神鏡の魅力

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国産神具 極上竜彫神鏡シリーズhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/ebcc26ee5bb.html

おまかせ工房には竜彫神鏡には2種類あって、今回は極上シリーズのご紹介です。

やや大きめなので神棚の場合であれば扉の前だと大きいときがあるし、極上竜彫は奥行きもあるから寸法の確認はしてください。

最前列に配置しておくとバツンと何がかくる気迫を感じると思う。


外国産版もあるようですが、やはり神具は国産に限る。




上昇していく願掛けでよく竜は登場してきますね。

男性好みというか、漢というか。


神仏の世界は今でも竜があちらこちらにあって、天井絵だけじゃくて、手水舎の口とかね、水を口から出している造形でもよく使われる。

何かしらの魅力を感じるときがあるわけですよ、竜っていう架空の生き物に人は魅了される。



国産神具 極上竜彫神鏡シリーズ
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鎮物 しずめもの 一度は自分で埋めておこう

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簡易版でも中身は同じ 鎮物 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai004s.html

桐箱版と簡易版がある鎮物ですが、箱の中でに何も入れるものがない場合には簡易版で十分です。

そういう人たちもいるので、中身は同じものを使っています。


箱付きで大麻多めが良ければ桐箱入り。

簡易版も少量の大麻を付けてあるのでそれで結んでおけば十分です。


今、個人で鎮め物を埋めておきたい人が増えてきました。


業者任せ、やったのかやらなかったのか自分ではわからない、中古物件で入手した、集合住宅だけどやはり個人的にしておきたい・・・・などなど。




桐箱入りを選ぶ人は一筆書いたものを入れておきたいときですね。

簡易版でも紙を折り畳んで小さくして大麻で縛って一緒に埋めておくこともできます。

埋めたら二度とみることはないと思いますが、名前と日付ぐらい書いておいてもいいかもしれない。



簡易版 鎮物
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小型の箱型神棚に神具を入れてみたガラス箱宮三社の祭り例

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ガラス箱宮16号三社 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana01005596217916.html

幅48cmほどなので1尺6寸サイズの箱型神殿を使った神具の祭り例になります。

小型の箱型神棚になります。

意外と中に収めることができますが、全て一番小さな神具を選んでフルセットとして販売している国産神具を使ってみました。


引き出しがありますので、榊立ては外に置いてもいいかもしれません。

このまま台の上に置くもいいでしょうし、壁に掛けられるようにもしてあります。




【神具】 ガラス箱宮16号三社 神棚
---詳しい紹介--- 外寸 高さ39cm 幅48cm 奥32cm
内寸(本社) 高さ25cm 幅29cm 奥4cm
末社
備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。
両サイドはガラス面 前面は引きガラス
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。




Youtubeの動画。

【使った神具】
上彫神鏡1.5寸と神具一式極小セット 上品

上彫神鏡1.5寸 高さ約9.2cm
真榊 丸台 小豆:木製木軸台仕様 高さ24cm
かがり火高さ約6cm
セトモノセット(豆)皿2枚(1.5寸)、水玉1個(1.3寸)、平子1対(2寸)、榊立1対(3寸)
豆八足台6寸






ガラス箱宮16号三社 上品
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上彫神鏡1.5寸と極小神具一式セット 国産神具
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箱宮の外箱の大きさ比較 中型サイズと大型サイズ

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箱宮ケース 中型 大型 尾州桧バージョンhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bfc0c5c2a5.html

箱宮三社の外箱だけを利用して御札などをそのまま祀っておくことがあります、多くの場合には木札などになりますかね。

中型サイズと大型サイズの2サイズを用意していますが、ともかく形が同じです。

そのため、数値で書いてあっても大きさの違いがピンとこないこともありますね。

今回は、、、その2つの大きさ比較です。


容量としてはかなり違っていても、大きさとなるとそれほど変わらないような・・・いや、変わるような・・・という感じですかね。


共に壁掛け仕様にもできますので、この状態でのまま直に壁に掛けたいときには「吊り下げ金具希望」を選択してください。





外側の寸法
中型 外寸高さ37cm 幅47cm 奥21cm
大型 外寸高さ42cm 幅58cm 奥25cm

内部の寸法
中型 内寸高さ32cm 幅44cm 奥18cm
大型 内寸高さ37cm 幅54cm 奥22cm



なお、中型は「箱宮16号三社」の外箱、大型は「箱宮20号三社」の外箱になります。



箱宮ケース 中型 大型 尾州桧バージョン
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コンパクトに神鏡を置いた御札の祭り方 御札舎本一社大型バージョン

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御札舎本一社 大型 尾州桧 上品
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神鏡3寸 上品
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana3244.html

シンプルに神札を祀っておきたいときの参考例です。

おまかせ工房の御札舎本一社大型サイズと神鏡3寸を利用してみました。

御札舎の中型、大型には引き出しをつけていますので、そこに神鏡をセット。

この御札舎は壁掛けにしたい人たちもかなりいますので、そのときには「吊り金具希望」を選択してください、こちらで金具を取り付けておきます。


この場合、扉は開けていても閉じていてもいいでしょう。


知っておいて欲しい点として、基本的には神棚の扉は閉めておく、ということですが、これは習慣や地域性がかなり強いので、自分が心地良いほうを選びますね。

今回のような御札専用の神棚のような作りであれば問題ありませんが、神棚の種類によっては扉を開けてると高欄にあたることもあります。

まぁ、とりあえず今回の例では問題なし。





このような状態でも壁掛けできますが、引き出しを固定しておくほうがいいでしょう。

その固定の方法は接着が一番です。

もう決めたものしか乗せない心構えが必要になりますが、木工ボンドが乾いた後でも透明になるので適しているのではないでしょうか。

木工ボンドなどはベタベタつけません、少量で十分。

上手につけておけば引き出しを強く引き出せば取れるくらいの微量の方がいいこともありますね。





御札舎本一社 大型 尾州桧 上品
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神鏡3寸 上品
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男性に人気のある箱型神棚のトップランク 雲彫のしめなわ付きガラス箱宮

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ガラス箱宮三社 注連縄付き 幅1尺8寸仕様 18号 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana06305596217914.html

しめなわ付きシリーズの箱宮神殿のご紹介です、こちらのサイズは小型・中型・大型の3のサイズを作っていて、幅寸法の違いです。

いつかはこういう神棚で祭ってみたい人もいると思います。

というより、今ある神棚の交換するタイミングもあるでしょうし、まぁ、いろいろな事情もある。

でも、定番の三社です、雲彫も適度な具合で入れてあります。


左右には柵、この柵は結界ですね。


壁に掛ける人、台の上に置いておく人に分かれると思います。

箱宮はそのどちらも可能、棚板がある人でもその上に置きます。


正面のガラスは4枚後から入れますが、お供えの都度の開け閉めで面倒になるようでしたら、始めら外しておくとか、中二枚だけ開けておくなどするといいのではないでしょうか。






【神具】ガラス箱宮神殿(注連縄付き)(中)吊下式(神棚)
---詳しい紹介--- 外寸 高さ39cm 幅54cm 奥32cm
内寸(本社) 高さ25cm 幅34cm 奥4cm
末社
備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
これは吊り下げることもできるタイプのものです。

材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。



神棚 三社 ガラス箱宮三社 注連縄付き 18号 中型サイズ 壁掛け可能 モダンな箱型 ガラスケース入り ガラス宮 【上品】
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神棚 神道祭壇などで使われる真榊 木製台軸仕様

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三種の神器を祭ろう 真榊 まさかき https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bfbfbae7.html

真榊という神具があります、初めて見たって人もいるかもしれない。

神棚に置いたり、神道祭壇に置いたりしますが、神社ではさらに大きなものを使います。

神具としては珍しく、置き方が決まっていて、左右の位置が決まってる。


画像のように置きます、これは三種の神器の位置関係ですね。


おそらくカラフルな五色に目がいくと思いますが、この五色の意味はかなり深い。

知ってみたいなぁ~と思ったときにでも検索をしてみるといいでしょう。

「説」が加わってきますので知ろうとすると膨大な情報量になります。





神棚も明るくなりますね。


それと最近だと、榊立ての代わりに真榊を置く人も増えてきました。




三種の神器を祭ろう 真榊 まさかき
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柄付桶 半桶 書院(勺) 地鎮祭の必需品 特上セット

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地鎮祭用具 手水一式 上品 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai002.html

地鎮祭の場合、用具用品を誰が用意をするのかが話になることがありますね。


神職、僧侶は祭壇などは用意してきますが、その他の手水用具などは各人で用意をすることがあります。

なにぶん初めてのことが多いと思うので、何を用意すればいいんだろう、と考えてしまうわけですが、この3点があればなんとかなります。

あとは鎌鍬鋤は木製が理想的ですが、金物屋で用意する場合もあります。


こちらの手水セット、、、、間違っても寿司桶など用意しないでください。

同じもんだろう、、、、ぐらいに考えていると大恥をかきます。


あ・・・寿司桶じゃねーか・・・・プラスティックじゃねーか・・・・と直前の失敗は用意ができない。





建築会社などは使いまわしていきますが、汚れたら即交換です。

もっとも会社などで用意するときには、まともなものを用意しますし、経験もあるので問題は起きませんけどね。




地鎮祭用具 手水一式 上品
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魘魅 藁人形 木製人形代

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木製人形代は人間の分身 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/ccdac0bdbf.html

藁人形の上位版のような木製人形代。

木製人形代は祀る道具に使うこもあれば、呪いの道具にすることもある、表裏一体の祭祀具です。

今回は呪いの道具に使う、魘魅の道具としての木製人形代のご紹介です。


平安時代の出土品にあったそうです。

そのときには頭や心臓部分に穴があいていたそうなので、これは恨み辛みのはけ口として使われたと推測されるわけです。

人口は現代の10分の1以下、1000万人弱の時代であっても、そこは人間、、、、いろいろあります。




木製人形代には表面、裏面はありません、好きな方を表面、裏面にする。

表面に名前を書いておく。

穴を開けるもよし、焼くもよし、川に流すもよし、捨てるもよし、埋めるもよし。

どうにもならないときの安堵が得られるのではないでしょうか。




平安時代からあって木製人形代
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神棚を箱宮のように使いたいとき神殿ガラスケースは便利です

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神棚 神棚ケース 神棚入れ 壁掛け可能 ガラスケースhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana06105596217918.html

小型サイズ向けと中型サイズ向けの神殿ケースを作っていますが、箱宮より大きな箱宮に仕上がります。

というのも、この神殿ケースは通常の屋根違い三社などの神棚をすっぽりと入れてもらうために作っているケースです。


通常の神棚と箱宮用の神棚では大きさが違いますね。


また、神棚のみならず、大きな木札をそのまま祀りたい、兜や雛人形を入れたいなど使い方もいろいろのようです。

節句がらみの人形ケースは黒縁が多いので、このような白木の明るい雰囲気のものが少ないからでしょうかね。


内部の空間もそこそこ広く取ってあります。


そして、このまま台に乗せておくこともできますし、壁に掛けることも可能です。


正面には4枚のガラスを入れますが、使う人、使わない人に分かれるようです。

画像では反射してしまうので4枚のガラスは外して撮影しています。

なお、左右のガラスは外せません。


【神具】神棚 小型サイズ用 神棚ケース 吊り金具付き
---詳しい紹介---
外寸高さ48cm 幅61cm 奥33cm
内寸(本社)高さ44cm 幅53cm 奥27cm

内寸(本社)とは内側の空間を指します。

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。

当店の弥栄屋根違い三社(小)に最適なサイズです。


Youtube動画です、このような雰囲気になります。





神棚 小型サイズ用 神棚ケース 吊り金具付き 神棚入れ 壁掛け可能 ガラスケース 【上品】
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神道向けの雪洞 これを使います

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神道で使う雪洞 白木ぼんぼりhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bonbori003.html

盆かあるかと思えば盂蘭盆というものがって、新盆だの旧盆だのと言葉を聞いて、送り火があれば迎え火があって、灯篭があるかと思えば行灯、雪洞、提灯、、、、もうわけがわからないかもしれない。

日本の行事は決め事が多すぎて、理解しようにも難しすぎて、ようやく知った頃・分かった頃には自分の番が近かったという笑い話にもならないぐらい複雑です。


神道はそれでもわかりやすくて、簡素質素なんですよね。

「雪洞 ぼんぼり」って言うんですけど、灯りとりです、魂の通り道を照らします。

だから、神道の場合にはこれを使ってください。

わかりやすいと思う。

仏具の提灯などを見ても外国製のものが多いようですが、神道のものは国産品を使った方がいいんじゃないかなと思う。

職人が作っています。






国産神具を使おう 木製雪洞 ぼんぼり
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祭り方ひとつで雰囲気が変わる 御札舎の魅力

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御札舎本一社 中型サイズ 尾州桧バージョン https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana05430559621791.html

おまかせ工房の御札舎本一社シリーズは見た目が神棚っぽくないというか、さりげなく神札を収めておくにのちょうどいいということで、店舗運営をしている人たちがよく選んでくれます。

店内に商売繁盛などの神札を置いておきたいけど、モロわかりでは都合が悪いと考える。

まぁ、不特定多数の人たちが出入りする場所だと、いろいろな事を考えないといけない。


この御札舎だけでもいいし、少し祭ってみてもそれなりに良いので、今回はそのご紹介です。

中型サイズには引き出しがあるので、その引き出しに水玉を置いてみました。

左右に真榊。




今回利用した神具は、「セトモノセットB豆」 「真榊小豆木製台軸仕様」。


壁掛けを希望している人もいますので、壁掛けしたい場合には「吊り金具希望」を選んでください。
おまかせ工房で金具を取り付けておきます。



御札舎本一社 中型サイズ 尾州桧バージョン
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自分で行う人が増えてます 鎮物の埋納

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レターパック便対応 本格的鎮物 簡易版 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/mail-s-shizumemono.html

時代の流れでしょうかね? 一昔前であれば鎮物を個人でする人たちは少なかった記憶がある。

というより地鎮祭のときにやったという場面が多いかな、これは神社でもお寺でも行いますね。

もう一言付け加えるなら、鎮め物そのものの入手がよくわからない、こともあっただろうと思います。


ネット通販は便利ですね。

鎮め物を埋める際、箱は必要か?不必要か?・・・・迷うこともある。


箱付きってことはその箱に何かを納めて一緒に埋めたいときにはそうしてください。

ただ、鎮物以外は全て土に戻るものになるので、一筆書いた手紙などをよく入れておくことがあります。


特にそういう付加する埋納品がなければ、この簡易版で十分です。

中身は同じです。





思い立ったが吉日です、あ~自分でやっておくかなぁ~と思ったとき行うといいかもしれない。

ともかく、自分でやらないと話が始まりません。


中古物件を買った、建売住宅を買った、マンション、、、、こういう場合には自分で鎮物を埋める機会がないことがある。

そんな仰々しく行う必要はないです。


少し穴を掘って埋める。

空いているところでいいんです。


Youtube動画です。




簡易版 鎮物 箱が不要であればこちらで十分です。
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そろそろ神棚を八足台に置いても似合う歳になってきた

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一段式、二段式、三段式の組立型八足台 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bad7c3c5b5.html

床の間を改良して神棚を置けないだろうか?
天井の近くだから手が届きづらくて困ってきた。
上から下までその場所として取っておきたい。
箪笥の上では嫌だ。
そもそも棚板設置で穴を開けられない。
同じ祭るならしっかりとやっておきたい。

いろいろな人たちと話をする機会があって、神棚の祭り方にも変化が出てきたみたいです。

おそらく一度はどこかで見たであろう「八足台」(八脚案とも言います) を神棚設置台にする人たちが増えてきた。

ともかくカッコイイ、いや、格好の話をする前にとても祭りやすい。

ただ、普通の八足台は机みたいなものなので高さ高めで作る必要があります。

おまかせ工房では高さ130cmぐらいから150cmまでのどこかで作る機会がとても多い。


例えば、高さ150cmで製作したとすると、そこへ神棚を置くと全体の高さが200cmぐらいになる。

二段式にする場合には下段を5寸前後下げるからそこへお供えなどを置く。

三段式はそれなりに使っていくわけだ。



八足台は組立式と固定式と分けて作れますが、組立式の方が強い。

固定式というのは天板に脚を差し込むように作りますが、仮に画像のような高さのある(150cmです)八足台を固定式で作ると、差し込み部分が一発で壊れます。

テコの原理とでも言いましょうか、脚が長いので少しのズレでも天板と脚の付け根部分にはかなりの力が加わってしまいますね。
そして抜き挿しばかりしていると擦れてゆるくなってしまう。
そのため高さ90cm以上では固定式では作りません。


家庭で八足台を使う場合、抜き挿し不要の組立式の方がいいです。





始めて八足台を手元に置いて使ってみようという場合、わからないこともあるかと思います。

わからないことがあれば店長に聞いてみてください。





神棚設置台に最適な八足台 国産桧・北米産桧の2種類で作っています
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国産神具の魅力 神前木製灯篭 桧製

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神前木製灯篭 国産 桧製 中型サイズhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana3152.html

灯篭と書くべきか灯籠にしようか迷うわけですが、木製灯篭のご紹介です。

やはり日本製の方が雰囲気が良いですね、神具は国産に限る。

神棚の左右に置くこともあれば祖霊舎などではよく使います。


今はLED電球に変えてあるので熱はありません。

常時点灯させておく人もいますね。

ただ、電池式ではないので配線関係をしっかりやっておいてください。


灯篭の最大の難点は配線かもしれない。

プラスチック製の灯篭だと乾電池を差し込んでおくようですが、やはり木製の方が・・・・。

まぁ、そこの部分は個人差がありますが、私としては木製の方が・・・・・。。。。。




木製灯篭は4サイズ作っています。

そして一種類だけ吊り下げスタイルの吊り灯篭。

吊灯篭っていうのは置き場所がないとき天井なり祖霊舎の内部なりから吊り下げて使うわけです。


ただ、吊り下げタイプの木製灯篭はワンサイズのみです。


神前木製灯篭 国産 桧製 中型サイズ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana3152.html




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御霊舎、神棚、祖霊舎などの扉の外し方

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尾州桧で作る御霊舎の販売ページ http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b8e6ceeebc.html

扉の開閉方法ではなくて扉全体の外し方について。

御霊舎の扉を外す機会は御霊の移動のときになるかと思いますが、扉を開閉することはあっても扉全体を取り外すことはそれほど多くはありません。

それ以前に、御霊舎の扉を取り外すことがきることを知らないこともあります。

取り外すときにはこのように下側から外す。

上部を差し込むようにはめています。


神棚でも同じです、祖霊舎でも同じ。

ほとんどの神道の製品がこのような扉の外し方をしますので、扉の開閉だけでは入らなかったものでもいれることができます。



御霊舎などはかなり精密に作っていますので、扉の取り外しはかたいこともある。

ゆっくりやってください。





御霊舎の販売ページ
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b8e6ceeebc.html



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これは便利だ! 二段にできる豆八足台 桧製

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段差を付けて豆八足台を使う 二段式の豆八足台 幅6寸https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hassoku-set-001.html

通常版の豆八足台、短足版の豆八足台、この2つを使うと段差のある二段式の豆八足台になる。

神棚や御霊舎などの手前に置くときに使う。

当然ながら前後に置くということは奥行きも2倍になる、神棚の手前は狭いことが多いから、その辺は確認をしてからということになるよね。


意外や意外、実に便利。

あれをやってみたかった、これを置いてみたかった、というバリエーションが増える。






二段式を使ったときの参考例


幅は6寸~1尺まで商品ページを作ってあります、それ以上大きなサイズのときには問い合わせて願います。

ただ、通常版、短足版共に1尺5寸までのページを作ってあるので、これをカゴに入れてくれてもいいと思う。


大きなものではなく小さなもの・・・・例えば幅4寸の豆八足台とか、、、、この場合も問い合わせてください。




段差を付けて豆八足台を使う 二段式の豆八足台 幅6寸
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hassoku-set-001.html




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新しい集客企画 店舗を活気づけるおみくじ企画

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おみくじの紙・おみくじ箱 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4aaa4dfa4.html

今、全国にある地方都市の駅前商店街が衰退の一途という話をよく聞きますが、何をやってもダメというムードがはびこってしまう前に手を打たないと。

地域活性と店舗活性を同時に行うのは至難の業、しかし、奇跡が起きるぐらいのことをしないと何も変わりませんね。


おまかせ工房の商品の中で、この店舗活性に一役かっているものがあります。

「おみくじ」

さて、ここからがアイデア勝負でして、やってもらわないと何もできないのでは先がない。

これでは駅前商店街そのもの。


自分の店なら自分のしたいようにできるはず、だったらやってみればいい。




主に飲食店、喫茶店だったけど、来店してきた人たちにおみくじを引いてもらっている企画。

どのタイミングで引くのがいいのかはその店ごと違うようだ。

引かせ方かな、空き箱におみくじを入れてもいいんでしょうけど、ちゃんとしたモノを使わないと効果半減してしまう。

パチンコ店でもやってましたね。

こちらは従業員が回って引かせていたけど、そういうものが好きな人たちが多いようで、えらい人気企画で終わったという結果は聞いたな。


面白いんですよ、単純に楽しめて面白い。

神社で引けば一回100円、自分の店で引けばコスト10円。




おみくじの紙・おみくじ箱
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神棚設置台として作る神道八足台 本物の魅力

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神道八脚 二段組立式八足台 スプルース製(北米産桧) 幅2尺5寸(約75cm)https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/shinto-hassoku-2-005.html

八足台を初めて注文するとき何から決めておけばいいのかわからないこともあるかもしれない。

難しい話は一切ないですね。

表記としては「板の幅」が基本になってます、2尺5寸であれば約75cmほど。


ここからが決めていただく内容です。

八足台には高さに決まりがありません、つまり、使う人それぞれみんな違う。

一段式であっても高さ何センチと決めてもらう必要があります。

二段式になれば上段を何センチ、下段を何センチという具合です。


また、板の奥行きについては、基本として8寸(約24cm)です。

これはほぼその寸法で作ることが多いですが、奥行き1尺(約30cm)まで一枚物で作れます。




おまかせ工房では作るときの素材はしっかり区分けをしています。

国産桧で作るのか北米産桧で作るのか。

北米産桧のことをスプルースと言います、スプルスとも言うかな。


神棚を置く場合には高さ150センチぐらいまで作るととても使いやすい設置台になります。

棚板で祭る感覚ですが、手が届く、という利点があります。

この手が届くという言葉を実感するのは歳をとってからかもしれませんが、実に使いやすい神棚設置場所になりますよ。




神道八脚 二段組立式八足台 スプルース製(北米産桧) 幅2尺5寸(約75cm)
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興味のある方は是非ご覧ください。

尾州桧で作る定番三社 出雲神殿唐戸三社 上品

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キレのある神棚 シュッとしている定番三社https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana05105596217916.html

定番三社シリーズから出雲神殿三社を紹介してみたいと思います。

相当以前から作っているので、取り替えてくれるときもう一度注文をしてくれるお客さんも多いですね。

神棚も汚れてくるのでいつかは取り替えるわけです。

しかし、定番シリーズはどれもロングランの商品ばかりなので、安定感があります。


商品ページにはさらに詳細な画像などを用意していますが、見て納得の商品。

良い素材を使います。


【神具】出雲神殿三社(唐戸)(中)(神棚)
---詳しい紹介--- 外寸 高さ39cm 幅65cm 奥22cm
内寸(本社) 高さ32cm 幅39cm 奥4cm
末社 高さ27cm 奥4cm 備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。同じく末社とは三社以上の時の左右の扉内の空間を指します。
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
扉は「唐戸」です。
材料:尾州檜
現在の住宅事情に合わせた高さの低いお宮です。





尾州桧で作る定番三社 出雲神殿唐戸三社 上品
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箱宮の原型ってなんだ?と思ったらこの本雅三社です

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箱宮神殿の出発点 本雅神殿三社 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana06205596217918.html

物作りの現場では最初に作りたいものを作るということが行われることがあります。

なんというか、こういうのがいい、こういうのが欲しい、という位置付けでまずは作ってみる。

その後、あれこがこれに変えて、ここはこうしてと量産化、コスト減を試みるわけです。


この本雅三社は、まずは作りたいものを作って・・・・の原型。

ここから箱宮が生まれていきます。


床板も桧、背板も桧、御簾は正絹、欄間は細かく・・・・とやりたいことをやってみた神棚。

その分、、、、コストも、、、、ということなので、同じ大きさの神棚の二倍ほどの価格になります。


以前、やはりこの本雅三社が良いなぁ~と言ってくれたお客さんが、なんで二倍ぐらい違うんだい?と聞かれたことを思い出します。


ということです、共通部品などもなく、オリジナル神棚ということです。



神棚 ガラス本雅三社 御簾付き 壁掛けタイプ 上品 外寸高さ46cm 幅61cm 奥31cm

---詳しい紹介--- 外寸 高さ46cm 幅61cm 奥31cm
内寸(本社) 高さ28cm 幅39cm 奥4cm
末社
備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。同じく末社とは三社以上の時の左右の扉内の空間を指します。

両サイドはガラス面 前面は引きガラス
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。

神前房の色が二種類ありますのでご指定ください。(青色と赤色

味気ない新仏前を一変させる 神前・仏前すだれ

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家庭で使うならテトロン縁が扱いやすい 神前仏前すだれ http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bbe27ffcc27.html

縁の素材が2種類あって、テトロン縁、正絹縁です。

家庭で使う場合であればテトロン縁が扱いやすいと思うのですが、予算次第で正絹もいいでしょう。

テトロン縁だと汚れが祓いやすいかもしれない。

正絹になると気を使う。


赤色、緑色とありますが、よく見かけるのは本殿内部は赤色、廊下や待合室は緑色ですかね。

本殿も緑色にしているところもあったりして、色は好みです。


竹を染めるのも、神前であれば黄色染めをしていますが、これも染めないこともありますね。


家庭の場合だと黄色が目立つってことで、染めずに自然色のままのこともあります。

仏壇の時には染めませんね。






どこで使うんだい?と聞かれたことがありますが、神棚前、仏壇前が多い。

最近では押入れを改良して神仏の場所にしている人もいますね、そのときであれば押し入れ前に掛けておく。

床の間であればそこへ、天袋であればそこへ、意外と使う。


見てわかる場所、はっきり区分けをしておきたい場所になります。

普通に神社やお寺で使うものですが、小さなものは家庭で使いますので、わからないことがありましたら問い合わせてください。


注文された場合にはこちらからも寸法確認、素材確認の連絡をします。





神前御簾・仏前御簾 テトロン縁
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尾州桧で作る御霊舎シリーズ 小型タイプ

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特上御霊舎(みたまや) 小型タイプ http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/saidan001.html

仏教の場合には仏壇と言いますね、神道の場合には神徒壇などと言います、他にも呼び名がいくとかあって、神道祭壇、祖霊舎、御霊舎などという言い方もある。


一般に御霊舎と言えば、御霊入れ。

御霊だけを納めておく小型サイズのものを指します。


少し大きくなっていくと祭具などを入れておくので祖霊舎などという言い方に変わりますね。


これは素材重視で選ぶのが基本なので、塗装をしないわけです。

塗装をするのであればこれほど良い素材、部分を使う必要はありませんね。


家具調など新しい形のものもありますが、家具調ならばそれは家具の作りになるので、張り、ベニア、合板、ラッカー塗装などです。
ちょっと御霊舎には合わないと思う。






【神具】特上御霊舎 小 (みたまや)[神道]【祖霊舎・御霊舎・神徒壇・祭壇宮】 ---詳しい紹介--- 外寸 高さ35cm 幅32cm 奥行25cm 内寸 高さ29cm 幅19cm 奥行15cm 備考 内寸とは中心扉の内側、すなわち御霊を入れる空間を指します。

製作期間:1週間ぐらいみておいてください

材料:尾州桧



尾州桧で作る御霊舎シリーズ 小型タイプ
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尾州桧で作る箱宮神殿一社、三社シリーズ

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箱宮20号三社 2尺幅の箱宮神殿 http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana00205596217916.html

昔からある箱宮神殿なので、いろいろなところで作られていますね。

形は似ていたり同じようなものですが、素材が製作現場ごと違うはず。


このシリーズは一社、三社(2種類)、五社とあります。


箱宮なので神具類は一番小さなものを選ぶと良いと思う。


榊立ては引き出しを利用しておくといいでしょう。

内部に榊立てを置くと左右に広がるものなので神殿そのものが覆い隠されてしまいますね。





神棚全般に言えることですが、神棚の扉は外せます。

三社であれば、通し屋根三社の場合には三社一体型が多いし、屋根違い三社の場合には個別に外す。


今回の三社の場合には一体型なので扉の下部を手前に引けばガバッと扉が外れます。


ですので、扉から入らないような御札の場合には、そのようにして納めてください。



尾州桧 箱宮2尺幅三社 上品
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神棚が新しいうちに入れておこう ガラスケース

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小型サイズの神棚をそのまま入れられる神殿ケース http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana06105596217918.html

棚板で祭ろうか、箱宮のように箱型にしようか迷うこともありますね。

神殿ケースというものを初めて見た人もいるかもしれない。

要するに、箱宮の外箱です。


しかし、この小型向け神殿ケースは、既存の神棚をすっぽり入れられる大きさのもの。


一般的には箱宮の神棚と棚板などで祭る神棚では作り方が違うので、棚板向けの方が大きいですね。


小型サイズ向け、中型サイズ向けの神殿ケースのご紹介です、これは小型サイズ向け。






ときには木札などをダイレクトに入れておくこともあって、使い方はいろいろです。

棚板の上に置いて使うこともある。

そのまま壁に掛けられるようにもしてあります。




小型サイズの神棚をそのまま入れられる神殿ケース
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神道祭壇の必需品 雪洞(ぼんぼり)

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雪洞(ぼんぼり) 神道の必需品 http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c5f4e4c6a1.html

神道の場合には雪洞を使いますね、提灯は使わない。

朱塗りのものもありますが、これは本職向けの色合いが強くて、普通は白木の雪洞を使う。

脚の形が十文字と六角とあります。


雪洞もサイズがいろいろありますが、火袋の大きさはそれほど変わりません。

軸ですね、それに合わせた台座が違うので、一般的に高さ寸法で判断されるといいでしょう。

こういう雪洞も日本製、外国製などが出回っている時代ですが、やっぱり日本製の方がいいんじゃないと思います。



以前、雪洞のレンタルはやってますか?と聞かれたことがあります。


雪洞など常時使わないようなものはレンタルでまかないたいということだと思いますが、レンタルはやってません。

というか、そういう場合にはレンタル会社に聞いてみたほうがいいと思います。



雪洞(ぼんぼり) 神道の必需品
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金幣芯を祀ってみようかと思う しっかりとね

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金幣芯 http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b6e2cabebf.html


金幣芯を祀りたい人もいますね。

っで、多くの場合にはその後ろに木札があったりするんだけど、木札と金幣芯ということかな。


箱宮の中でしっかり祭ってみるのもいいんじゃないでしょうか。


木札って大きいことがあって神棚選びでちょうどいいのがないことが多いんだ。

そのときには箱宮ケースを使うといいでしょう。


例えば、この小号サイズであれば高さ一尺(約30cm)程度の木札をそのまま納めることができます。


金幣芯もやや大きめを置く。

ときには金幣芯だけを祀りたいということもあって、その魅力は知れば知るほど置いておきたくなる。


この箱宮ケース小号は壁掛けにも出来ます、そのときには「吊り金具希望」を選択してください。

こちらで吊り下げ金具を取り付けておきます。

金幣芯
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箱宮ケース小号
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana00405596217911.html




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壁に二本の破魔矢を掛けることができます 二段式破魔矢掛け 桧製

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二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki003-2.html

破魔矢って羽根があるもんで真横並べなどは不向きですね。

そのため特注品が必要になって、おまかせ工房にも破魔矢大好きってメンバーがいるもので、こういうのが欲しかったというものを作ってます。

ただの壁でもいいんでしょうけど、一応、神道の専門店なので神棚の周辺で置くことを念頭に入れてあるわけです。

桧製がいいし、軸だって削り出して作っています。

こだわりが強い商品です。


破魔矢掛けは長い破魔矢でも問題ないと思う。


ただ、知っておいて欲しいところとして、破魔矢の重心は中央にはないことがあるってことかな。


矢先付きのもの、矢先なしのものなどいろいろ。

絵馬は外しておいてもOKです。

外した絵馬は近くにおいておけばいいでしょう。



というのも絵馬があって横向きにするとさらに重心がずれるからなんだ。




二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け
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しずめもの 漢字で書けば鎮物 鎮めるための貢物

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本格的に埋めたい人にオススメ 鎮物
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しずめものを「沈物」と勘違いしている人がいるようですが、「鎮物」が正しいです。

土の中に埋めるから「沈める」と勘違いしているようですね。


これ「鎮める」から漢字の意味通りの行為。


土地の神様への貢物です。



現代流に言うなら、プレゼントをあげるから言うこと聞いて・・・みたいな感じになるのかな。


言うこと聞いてってこともないか、、、、おとなしくしてねってことです。





鎮物もピンキリですね、いろいろなものがある。

古墳の出土品から出てきた経緯なんかも考えると、こういう本格的なものを選んでおけばいいんでしょうけど、まぁいろいろですね。



本格的に埋めたい人にオススメ 鎮物
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木曽桧の木製神具 三宝・遠山三宝・折敷など

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神道ではお馴染み 三宝・遠山三宝・折敷などhttp://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bbb0caf5a1.html

三宝、遠山三宝、折敷という木製神具がありますが、神棚で使う場合より祖霊舎、八足台など神道のほうで多く使われることが目立ちます。

神棚の場合にはその空き場所の関係で、長三宝、豆八足台という横長スタイルの木製を神具の方が多く使われていると思います。


今回は上から見れば正方形の神道では多く使われる三宝スタイルのご紹介です。



一台だけ使うこともあれば数台並べて使うこともありますね。






この上品シリーズはかなり素材としても良い部類になります。

常時使うような場所であれば、このぐらいのものを使ってもいいと思う。

臨時で一回だけ使うとか、年に一回だけ使うなど場合には、別のものでもいいのかもしれません。





木曽桧の木製神具 三宝・遠山三宝・折敷など

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強度と扱い易さを考えたら組立式八足台の方がいいです

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幅2尺(約60cm)の一段式八足台 スプルース製(北米産桧) http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/shinto-hassoku-1-003.html

おまかせ工房ではいろいろな寸法の八足台を作っています。

個人宅で使いたいときには、組立式八足台を薦めています。


固定式と組立式・・・・どちらでも製作可能ですけど、強度面、取扱面、共に組立式の方が長く使えると思う。




固定式っていうのは天板と脚を固定します、固定と言っても取り外すことは可能なので、脚のはめ込み式という言い方の方がわかりやすいかもしれない。

これは基本的に一回差し込んだら抜かない場所で使う。

抜き挿しを繰り返すとガタガタしてきます、木と木が擦れてくるので必ずそうなる。

だから、神社や葬儀場、宗教法人など、一回組み立てたら分解することはまずないような場所向き。


組立式は何度でもできます、掃除をするとき、移動するとき、とっても便利。

それよりなにより強度があるから。





固定式の八足台を移動するとき、天板と脚の要の部分を痛めつけたという話をよく聞く。

そうなったらもう修復不可能なので取り替える。

八足台の構造をみればわかりますね、横からの力に弱い。

だから組立式にしましょうよ、、、ということになります。



小さく低い八足台の場合には固定式でもいいんですけど、高さ50cmを超えだしたら組立式の方がいいと思う。



幅2尺(約60cm)の一段式八足台 スプルース製(北米産桧)
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モダンな雰囲気のあるガラスケース入り箱宮神殿すだれ付き

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幅60cmぐらいの大型サイズの箱宮神殿http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana01005596217918.html

このシリーズは大中小の3つのサイズを作っていて、今回は一番大きなタイプでご紹介。

すだれは付けてあります。

不思議なもんで御簾一枚あるだけでとても明るい神棚になります。



幅2尺、約60cmほどですが、神棚としてはそれほど大きな寸法でありません、しかし、箱型の神棚としては大型サイズです。


壁にそのまま掛ける人もいれば、台の上に置いて祭っておく人もいますね。

また、棚板の上ということもある。

置きやすいと思います。



神具を選ぶ際には一回り小さなものを選ぶと良いと思う。








神棚 ガラス箱宮20号三社 御簾付き 壁掛けタイプ 上品 外寸高さ41cm 幅61cm 奥32cm

---詳しい紹介--- 外寸 高さ41cm 幅61cm 奥32cm
内寸(本社) 高さ25cm 幅40cm 奥4cm
末社
備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。同じく末社とは三社以上の時の左右の扉内の空間を指します。

両サイドはガラス面 前面は引きガラス
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。

神前房の色が二種類ありますのでご指定ください。(青色と赤色
特に指定が無い場合には青色の房となります。

神前房とは御簾の前に垂れている二個の房(ボンボン)のことです。


モダンな雰囲気のあるガラスケース入り箱宮神殿すだれ付き

http://store.shopping.ya…