ぐんぐん昇る 竜彫神鏡の魅力

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国産神具 極上竜彫神鏡シリーズhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/ebcc26ee5bb.html

おまかせ工房には竜彫神鏡には2種類あって、今回は極上シリーズのご紹介です。

やや大きめなので神棚の場合であれば扉の前だと大きいときがあるし、極上竜彫は奥行きもあるから寸法の確認はしてください。

最前列に配置しておくとバツンと何がかくる気迫を感じると思う。


外国産版もあるようですが、やはり神具は国産に限る。




上昇していく願掛けでよく竜は登場してきますね。

男性好みというか、漢というか。


神仏の世界は今でも竜があちらこちらにあって、天井絵だけじゃくて、手水舎の口とかね、水を口から出している造形でもよく使われる。

何かしらの魅力を感じるときがあるわけですよ、竜っていう架空の生き物に人は魅了される。



国産神具 極上竜彫神鏡シリーズ
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興味のある方は是非ご覧ください。

神棚 神道祭壇などで使われる真榊 木製台軸仕様

三種の神器を祭ろう 真榊 まさかき

https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bfbfbae7.html

真榊という神具があります、初めて見たって人もいるかもしれない。

神棚に置いたり、神道祭壇に置いたりしますが、神社ではさらに大きなものを使います。

神具としては珍しく、置き方が決まっていて、左右の位置が決まってる。


画像のように置きます、これは三種の神器の位置関係ですね。


おそらくカラフルな五色に目がいくと思いますが、この五色の意味はかなり深い。

知ってみたいなぁ~と思ったときにでも検索をしてみるといいでしょう。

「説」が加わってきますので知ろうとすると膨大な情報量になります。





神棚も明るくなりますね。


それと最近だと、榊立ての代わりに真榊を置く人も増えてきました。




三種の神器を祭ろう 真榊 まさかき
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