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神棚のお供え物が一発で置ける 水米塩の固定台

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神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html

そのまま使うもいいでしょう、豆八足台と組み合わせて使うのもいいでしょう。

水、米、塩をお供えするときにあると便利な固定台です。

元々は漁船内で使う揺れ対策用の神具置きとして作り始めましたが、家庭の神棚でもあると便利な固定台ですので、一度使ってみてはいかがでしょうか。


今まで一個一個、位置を決めていたことがなくなり、棚板の上に持ち上げるもの一回で済みます。

また、豆八足台との相性がとてもいいので同時に購入していく人もいます。


なお、豆八足台と固定台を同時に購入の場合には、木彫り雲檜製の無料サービスを現在実施していますので超お得でもあります。


固定台、豆八足台共に受注生産なので、この2つを同時購入のときには木目が合います。

別々に購入すると作る時期や寸法も若干違ってくるので、いずれ必要になると思われる場合には同時購入がいいと思います。




神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html



興味のある方は是非ご覧ください。

破魔矢置き・・・桧の削り出し軸でしっかり置ける

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破魔矢置き・・・桧の削り出し軸でしっかり置けるhttp://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki001.html

4月の初め頃に、おまかせ工房では初めて破魔矢シリーズを紹介しました。

置ける、掛けられる、立てられる、差さるという破魔矢の新しい見せ方とでもいうんでしょうかね。

いろいろな人達が破魔矢をどうやって置いているのか興味津々でしたが、どうも今ひとつ上手に飾っていないようでした。


あれ、形が細長くて取扱がいささか面倒というか、どこに置いていいもんかわからない人達もいたようです。

破魔矢も神具、ならば、、、、神前に置くことができたら、、、と考えて作り出してみた破魔矢置き。


評判すこぶる良いです。


今では4シリーズになって、破魔矢差し、破魔矢掛け、破魔矢掛け、破魔矢置き。

どれもこれも用途が違いますが、作り方などは統一しているので、何本か破魔矢を持っている人でも、組み合わせて置いて遜色ありません。







デザインを考えた時、神前を前提としていますが、問題は部屋。
和室もあれば洋間もある。


ときにはサイドボードの上に置きたい人もいるかもしれないし、もうここまで考えてしまうと終わりがない。

でも、このデザインであれば違和感ないと思う。


軸は破魔矢の羽根をイメージしてみましたが、見方によっては花ですか?と言われたこともある。



せっかく一年間破魔矢を飾るのだから、もっと美しく飾りたい。

というより、店長が破魔矢好きだけなのかもしれい・・・・・。




神前に置いても邪魔にならない大きさにしてあります。

これも寸法製作の段階であれこれ考えてこの大きさにしてある。


大きすぎず、小さすぎず、、、ベストサイズの破魔矢台。



メール便についてはここ最近始めました。

ヤフーショップなどでお買い求めください。




破魔矢置き・・・桧の削り出し軸でしっかり置ける
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki001.html




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もっと綺麗に破魔矢を飾ってみませんか 破魔矢差し

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もっと綺麗に破魔矢を飾ってみませんか 破魔矢差しhttp://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki004.html

本日、ひとつ商品を掲載した、破魔矢差し、というもの。

神具の中で神社などから受け取ってくるものって少ないんですよね。

破魔矢の魅力に迫りたい。



破魔矢を玄関に飾る人、破魔矢を店の入口に飾る人、今の壁に掛けておく人、サイドボードの上に置いておく人・・・・まぁいろいろいる。


破魔矢を飾る場所のひとつに神棚もある。


そのとき置き場に困って、神棚の上に置いてしまうこともあるでしょうし、棚板に突き刺して飾る人もいる。


これが正解というものはありませんが、同じ飾るなら美しく飾ってみませんか?ということです。


っで、おまかせ工房は破魔矢掛け、破魔矢置き、破魔矢立てなどありますが、そのレパートリーの中に「破魔矢差し」が加わった。


基本的に神棚の前を想定していて、そこへ破魔矢差しをおくだけ。






桧の削り出し軸に穴を5センチほど垂直にあけてあります。

高さとしては10センチ弱なので、破魔矢を挿すと全長が5センチ伸びる計算ですね。

上向きなので高さですが。。。。


棚板の高さが50センチであれば、長さ45cmの破魔矢を挿してもいいかなと思います。




斜めに置きたい人は「破魔矢立て」がいい。
これは垂直派の人のためのもの。


破魔矢の先にも種類がありまして、平たくなって矢が付いていないものならOKです。

矢付きの破魔矢であれば他のシリーズで対応可能。


あくまでも神前用として作っているので、長すぎる破魔矢は乗せないと思います。
一応、こちらでは45cmぐらいの中型サイズの破魔矢を想定しています。




もっと綺麗に破魔矢を飾ってみませんか 破魔矢差し
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki004.html




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神棚を置いて祭る 八足台

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神棚を置いて祭る 八足台http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bad7c3c5b5.html

せっかくの店長ブログなので事例を出しながら説明をしてみたいと思います。
「神棚を八足台に祭る」

八足台とは何か?などいうことは過去になんども書いてあるので、今回は、神棚を置くということに着目して書いてみたい。


おまかせ工房では神棚を置くときには高さ150cmを薦めています。

もっともすでに高さが決っている人は別ですけど、あれこれ話を聞いて、どのぐらいがいいだろうか、使う目的はこういう感じなんだけど、、、という前座があっての話ですけどね。


高さを150cmにすることによって、神棚を置くと200cm弱ぐらい。

目線より低くなく、立って参拝でき、手を上に上げすぎずに取り替えられる。



お客さんたちが共通に言うことがありまして、手が届かない、台に昇るのが怖くなった、というのが多いです。
歳はとりたくないわ・・・・というこれまた共通の言葉が出てきますが。


ちょうど高さ150cmまでであれば料金も変わりません。

もしろ、ここのところがおすすめしている理由なのかもしれない。

料金変わらずの最大値。


幅についてはまちまちでして、それでも2尺(約60cm)未満ってことはありませんね。
2.5尺~3尺(約75cm~90cm)が多いです。

時にはもっと幅のあるものを注文してくる人もいますが、そのときには低めの高さですかね。



こういう組立式の方が横からのチカラに対して強い。
家庭ではこの方がいいと思います。

神社のような一度置いたら触れることもないような場合には、固定式。
家庭のような移動したり触ったりするような場所では、組立式。

おまかせ工房ではどちらでも作れますが、位置づけとしてはひとつの目安になるかと思います。



一段式の人もいれば二段式の人もいる、三段だっています。
ここは使う人がどうするのかを決める部分なので、こちらでは特に言うことはありません。


ただし、時には段差をどのぐらいつけたらいいだろうか?という相談はありますね。

15cm~20cmぐらいでしょうか。

三宝の高さもひとつの参考になると思います。



素材としてスプルース製、桧製と区分けをしていますが、スプルースというのは北米産桧のことです、国産桧と北米産桧をしっかり分けて…