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神棚のお供え物が一発で置ける 水米塩の固定台

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神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html

そのまま使うもいいでしょう、豆八足台と組み合わせて使うのもいいでしょう。

水、米、塩をお供えするときにあると便利な固定台です。

元々は漁船内で使う揺れ対策用の神具置きとして作り始めましたが、家庭の神棚でもあると便利な固定台ですので、一度使ってみてはいかがでしょうか。


今まで一個一個、位置を決めていたことがなくなり、棚板の上に持ち上げるもの一回で済みます。

また、豆八足台との相性がとてもいいので同時に購入していく人もいます。


なお、豆八足台と固定台を同時に購入の場合には、木彫り雲檜製の無料サービスを現在実施していますので超お得でもあります。


固定台、豆八足台共に受注生産なので、この2つを同時購入のときには木目が合います。

別々に購入すると作る時期や寸法も若干違ってくるので、いずれ必要になると思われる場合には同時購入がいいと思います。




神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製
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興味のある方は是非ご覧ください。

おみくじ一式

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おみくじ一式http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4aaa4dfa4.html

この時期になるとあちこちの神社から御神籤の注文があります。

もう少し早めに準備してもいいように思っても、相手の都合もあるわけで、たいてい直近の注文は急いでます。

今日あたりではまだまだですね。

でも、おまかせ工房も年末年始は現場が休んでいますので休日です。



おみくじの紙は1000枚単位。

まぁこれは決して多い枚数でもなくて、大きな神社では一日に数千枚消費するわけです。

でも、むしろ、ちょっと足りなくなりそうって時の方が問題でして、神社でおみくじが在庫切れなんて、こっ恥ずかしいことですよ。


コピーすればいいってもんでもないし、紙も特殊な薄紙を使う。





店長も神社へ行ったら、おみくじを必ず引くタイプですね。

自分たちで販売しているものでも、神社の雰囲気などを味わいたいから、引く。


それを神社に結んでくる。

まぁ、ここまではお約束のようなもんです。



町のイベントなどでも使うと盛り上がりますよ。




おみくじ一式
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コンパクトサイズの御霊舎 桧

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コンパクトサイズの御霊舎 桧http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/saidan001.html

年末の声が近づくと御霊舎の出荷が少し増えますね。

こういうものって季節とは無関係のような気もしているんですけど、なぜでしょう。


年末に準備をするものか、それとも年末まで待っていたのか。
待っていたのであればそれまで一体どうしていたんだろうという疑問もわいてくる。

御霊をそのまま置いていたのかな、、、なんて思ってみたり。



サイズ 外寸 約高さ35cm 幅32cm 奥行25cm
内寸 約高さ29cm 幅19cm 奥行15cm


コンパクトサイズですが、中には相当入るようにしてあるのが御霊舎の特徴。




一応、デザインとしては御霊入れなんですけど、別の使い方でも問題なし。

若干、別の使い方で相談を受けるんですよね。

問題ありません。



ひとつ注意しておいて欲しいことがありますので、それは書いておこう。


中にお水を入れっぱなしにはしないでください。

御霊舎は案外密閉性があります。

水を入れてしまうと蒸発すると内側の桧によくない。

これは守ってもらいたいことです。


お水を入れるなら、乾燥剤を入れたほうがまだ良いと思うぐらい。

湿気はいけません。


だからって、扉を開けっ放しにするまでのこともない。

単に、お水を入れっぱなしは避けましょうというだけのことです。






コンパクトサイズの御霊舎 桧
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埋めていないなら埋めておこう 鎮め物

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埋めていないなら埋めておこう 鎮め物http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai004.html

年末が近づいてからですかね、やたらと鎮物がよく出ます。

どこかでそういう話題でも出ているのか、テレビで企画でもされたのか・・・ちょっとわからない。

神職や僧侶にやってもらうも良し、自分でやる良し。


埋めていないのであれば、埋めておけばいいだけの事なので、土地の神様への貢物です。


大事なことは、自分でする、ということなんですけど、文字が綺麗に書けなくてもいい。

そんな達筆じゃないことなど小さなこと、、、気にするに値しません。



桐箱の内側に、名前と日付を書く。

もし、その時、自分の願いが有るならそれも一緒に書いておく。

大麻で縛ってそのまま穴を掘って埋める。


それだけのこと。





さらに自分の気持ちを入れ込みたいのであれば、「奉鎮」と書いてある和紙は自分で用意して、それも書くといいかもしれない。

もし、それをしないのであれば、「奉鎮」の中身は開けない。

見たい気持ちもあるかもしれないけど、自分で封入作業をしないのであれば、開けないでください。



和紙にもいろいろあるから、気に入った和紙に「奉鎮」と書いて、金属は素手で触らず封入する。

まぁ、ここまでする人も少ないとは思いますが、ご自身の思いをより込めたいという場合には、してもいいと思います。



すでに住宅があって埋められないところに埋めようと思っても話が始まりません。

空いている場所に埋めておく。

それでいいんですよ。




埋めていないなら埋めておこう 鎮め物
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