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今年の破魔矢の飾り方 向きや方向を変えてみる

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破魔矢の飾り方
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c7cbcbe2cc.html

去年と同じで行くべきか、変えてみるべきか、、、それが問題だってほど考える必要はありませんね。

なんとなく向きを変えてみたければ右向きを左向きにするのもいいでしょう。

しかし、どういうわけか、、、考えてしまう、位置を変えたり向きを変えたりすることに躊躇してしまう。

気分は一新・・・・新鮮味があると弾みもつきます。


おまかせ工房の破魔矢置台シリーズは6種類作っています。


破魔矢の本数を増やしてみる人が増えたみたいですね、2本の破魔矢が家にあっても面白い。



どうも今年の方角はこっち向きというようなものがあるような、ないような、そんな話を聞いたことがありますが、一応、破魔矢置台はそれらの要望にも耐えうると思います。

単体で使えるからです。

どこでも置ける、どこでも似合いますよ。



神前破魔矢置台
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興味のある方は是非ご覧ください。

強度と扱い易さを考えたら組立式八足台の方がいいです

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幅2尺(約60cm)の一段式八足台 スプルース製(北米産桧) http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/shinto-hassoku-1-003.html

おまかせ工房ではいろいろな寸法の八足台を作っています。

個人宅で使いたいときには、組立式八足台を薦めています。


固定式と組立式・・・・どちらでも製作可能ですけど、強度面、取扱面、共に組立式の方が長く使えると思う。




固定式っていうのは天板と脚を固定します、固定と言っても取り外すことは可能なので、脚のはめ込み式という言い方の方がわかりやすいかもしれない。

これは基本的に一回差し込んだら抜かない場所で使う。

抜き挿しを繰り返すとガタガタしてきます、木と木が擦れてくるので必ずそうなる。

だから、神社や葬儀場、宗教法人など、一回組み立てたら分解することはまずないような場所向き。


組立式は何度でもできます、掃除をするとき、移動するとき、とっても便利。

それよりなにより強度があるから。





固定式の八足台を移動するとき、天板と脚の要の部分を痛めつけたという話をよく聞く。

そうなったらもう修復不可能なので取り替える。

八足台の構造をみればわかりますね、横からの力に弱い。

だから組立式にしましょうよ、、、ということになります。



小さく低い八足台の場合には固定式でもいいんですけど、高さ50cmを超えだしたら組立式の方がいいと思う。



幅2尺(約60cm)の一段式八足台 スプルース製(北米産桧)
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/shinto-hassoku-1-003.html




興味のある方は是非ご覧ください。