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細長い破魔矢だからこそ見栄え良く飾りたい 破魔矢置台 桧製

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破魔矢の綺麗な飾り方 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c7cbcbe2cc.html

求める時には興味があってもしばらくするとその興味が薄れてしまうことはよくあることです。

破魔矢も一旦置いてしまうとそれっきり、、、なんてことあるのではないでしょうかね。

置き方をちょっと工夫するだけで、あら不思議、カッコよくなる。


神棚の周囲に破魔矢をいかに綺麗に飾るかを考えて作っています。

おまかせ工房の破魔矢シリーズには現在6パターン。

こういうのもいいよね、こういうのが欲しいよね・・・とおまかせ工房の一同があれこれ考えて作っているものです。



破魔矢も一人一本とは限りませんので、二段式というものを新しく作り出しました。

神棚の周囲って狭いことが多いのでコンパクトに作ってあります、そして素材は神前を前提にしているので桧製。

このぐらいしっかりと作っておくと、毎年毎年の楽しみが増えるはず。

今年は掛けてみるか、、、いや、、、置いてみるか、、、、なんてね。


まぁ、神棚の周囲のみならず、いろいろな場所で使えますよ。



神前破魔矢置台
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興味のある方は是非ご覧ください。

霊璽入れ 御霊入れとして定評のある特上御霊舎 尾州桧シリーズ

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特上御霊舎 尾州桧 大型サイズ https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/saidan003.html

おまかせ工房の尾州桧で作る御霊舎シリーズはもう何十年も続くロングセラー商品です。

小型、中型、大型があって、さらに幕板の付いた極上シリーズなどもありますが、サイズ的なことからこの特上シリーズがよく出ますね。


シンプルなデザイン、そして、無塗装。

それ故、良い素材を使って作るのが御霊舎としての基本的な考え方になります。


こういうものがあることをネット通販で初めて知った人も多くて、ときには神棚として使えるものなのか? ということを聞かれることがあります。

使ってはいけない理由がありません、ただ、作る側としては御霊、霊璽などを入れてもらうために作っているということだけです。

実際、内部の空間も広いので御神体、木箱入り御札などを持っている人はこのほうが都合がいいようです。





この御霊舎だけを置いておくこともあれば神具を置いて祭っておくこともあります。

竜彫神鏡2寸を軸にした神具一式セットを置いてみた参考例が下記の動画ですので、神具の大きさ比較などにも役立つのではないでしょうか。

特上御霊舎 尾州桧 大型サイズの祭り例 Youtube動画



特上御霊舎 尾州桧 大型サイズ
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興味のある方は是非ご覧ください。

神棚の周囲に木製灯篭を置いてみよう

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尾州桧で作る木製神前灯篭 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bfc0c1b0c5.html

灯篭にもいろいろあってこのような木製灯篭になると神棚より値がいいということになるかもしれないけど、実は神棚で使うより神道祭壇、祖霊舎などで使う機会の方が圧倒的に多い。

このぐらいの木製灯篭をつかわないとね、プラスティック製の灯篭ではせっかくの祭壇がもったいないわけだ。

置くだけのときもあれば、上から下げて使う吊り灯篭というものもある。

今は全部LED電球に取り替えてあるから熱がこもることはないと思う、ただ、一年365日点けっぱなしということもあるからさ。

吊り下げ灯篭はワンサイズだけ、置き灯篭はいくつかサイズがあります。

おまかせ工房の木製灯篭を尾州檜を使った一級品ランクのものです。



もしプラスティック製の灯篭を使っているときには、木製に取り替えると抜群に雰囲気がよくなると思う、夜になると点灯させたくなる。

吊り下げタイプのものは神棚で使うなら天井から下げる、祭壇だと内部から下げることになる。

あれこれお供えなどを置いて場所がないっていうときには吊り下げタイプを検討してみてください。



尾州桧で作る木製神前灯篭
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絵馬を掛けたい 御守を掛けておきたい そのとき使うスタンド 掛台

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絵馬掛けスタンド 御守スタンド https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/ema-omamori-stand.html

具体的な商品名がありませんが、目的としては絵馬や御守を掛けて祀っておける、という至ってわかりやすい商品です。

絵馬って神社の絵馬掛け台に掛けておくことが多いと思いますが、持ち帰ってくる人もいますよね。

神社の絵馬掛け台にもすぐに一杯になって、古いものから処分していきます。

まぁ、それはそれでいいんですけど、やはり、祈願なので手元に置いておきたいわけです。

捨てられては困る・・・・ということ。


それと絵馬については神棚に飾っておくこともある。

そのとき、、、、見えます?

どうしても手前に置きますよね。

もし、一段上げて引っ掛けることができるものがあれば便利ですね。

これで見えます。



御守はしまってしまう人いるので、表に出しておく。

できることなら身につけておくってことなんですけど、毎日使うバッグとかね。

女の人は使うバッグを変える頻度が高いので、入れ替えもちょっと面倒かもとなる。


そんことならいっそうのこと掛けておけばいいのではないでしょうかね。

神棚の棚板の上に御守を祀っている人たちはいるもんです。

小型神殿などを使って祀っている人もいるし、このような簡易タイプの御守掛けを使っていることもあります。



絵馬掛け台 御守掛台
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儀式好きも儀式嫌いも手軽にできる鎮物の埋納

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鎮め物を埋納しておこう https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b3b0bad7cd.html

個人でできる時代だから一度ぐらいは埋めておくのもいい、鎮物の埋納です。

式典などになると費用もかかるし、儀式のようなスタイルが嫌いな人もいますよね。

気軽にできるから、やってみたらどうでしょうか。


後から埋める場合には、当然ながら更地ではないと思いますので、空いている場所へ埋めておきます。

ともかく敷地内のどこかへ埋めておきます。


自分は埋めたんだ、自分がやったんだ、忘れないぞ・・・・っていう記念日のような節目の日のようなときに埋めておくといいでしょう。


あれ? やったよな? 埋めたっけ?・・・ではいやになってしまう。


簡易版と桐箱版があって、中身の鎮物は同じです。


 一緒に何かを入れておきたいときには桐箱版を使う、特に入れておくものがないときには簡易版を使う。

埋める時そんな深くする必要はないですが、掘り返すことがない場所へ埋めて下さい。

一度埋めたら二度見はないと思います。

感慨深いもんがありますね。



地鎮祭 鎮物 簡易版
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai004s.html

地鎮祭 鎮物 桐箱版
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai004.html




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いつかは持ちたい使いたい 本物の八脚案 組立式と固定式

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一段式 二段式 三段式の八脚案 八足台 組立式と固定式 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bad7c3c5b5.html

こういうものはプロしか使わないと思っている人たちも多いと思いますが、ほぼ正解です。

しかし、そういうものを自宅で使う人たちもじわじわ増えているのも事実です。

おまかせ工房ではよく八脚案を作らせてもらっていますが、個人利用がとても増えてきました。


本物を使ってみたかった、神棚の祭り方を変えてみたくなった、手が届かないからこちらの方が便利そうだ、、、と、理由はいろいろあります。

意外と手が届かない、天井付近にあるより台の上に乗せておきたい、という年齢的な事情かなと思わしき理由が目立ちますね。


おまかせ工房の八脚は一枚板を使います。

木を合わせて作る方法もありますが、それはしていません、それだと安くできる反面、本職の人たちには需要がありません。


素材として国産桧と北米産桧を選べます。

北米産桧のことをスプルースと言います、国産桧に比べると若干白い。

年数が経ってくればほぼ変わりません。

決定的に違うのは、その価格です。



八脚案には決まった高さというものはありませんから、指定をしてください。

二段式、三段式であれば格段の高さです。


細かいことは店長に聞いてみてください。

どちらにしても注文後に寸法などの確認をしなければいけませんので、こちらから電話をします。



一段式 二段式 三段式の八脚案 八足台 組立式と固定式
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負けを寄せ付けない そういう考え方があってもいい 金幣芯の魅力

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金幣芯を置いてみよう 日本製神具で祭っておこう https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b6e2cabebf.html

邪気でも負けでも向こうから寄ってくると困るんだけど、寄せ付けない力、という考え方があるわけね。

戦いで勝つ、勝負事で勝つ、と聞くとメラメラしてきてやっぱり強いことはいいことだ、そうなりたい、勝負事なら勝って当然と思うかもしれない。

しかし、その勝負すら起きない、勝ちも負けもないのかもしれないけど、戦いで無傷とはいかない。

だったら、寄せ付けないでおけないか、良いものだけ引き寄せたい。


負を寄せ付けない・・・・日本の文化にはこういう考え方がある。


金幣芯でも御幣でもこれはできます。

ただ、金幣芯は高級品、大昔からね、戦国武将もこよなく愛する無くてはならない神具。




しめ縄って張るでしょ? そうするとここから先は神聖な場所だから、むやみに入るなって意味になる。

そして、そのしめ縄に白色の紙が垂れ下がっている、その紙のことを紙垂(しで)と言う。

紙垂の形を思い出すと・・・あれれ・・・金幣芯にも付いている、いや、そのもの。


このしめ縄に付いている紙垂は刃物です。

刃物という意味だね、だから、近づくな、怪我をするぞ・・・という意味になる。

昔の人はそういう部分になんとなくわかる意味を込めるのが上手ね。


ノコギリだ。


使うなら国産神具 金幣芯の魅力
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