絵馬を掛けたい 御守を掛けておきたい そのとき使うスタンド 掛台

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絵馬掛けスタンド 御守スタンド https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/ema-omamori-stand.html

具体的な商品名がありませんが、目的としては絵馬や御守を掛けて祀っておける、という至ってわかりやすい商品です。

絵馬って神社の絵馬掛け台に掛けておくことが多いと思いますが、持ち帰ってくる人もいますよね。

神社の絵馬掛け台にもすぐに一杯になって、古いものから処分していきます。

まぁ、それはそれでいいんですけど、やはり、祈願なので手元に置いておきたいわけです。

捨てられては困る・・・・ということ。


それと絵馬については神棚に飾っておくこともある。

そのとき、、、、見えます?

どうしても手前に置きますよね。

もし、一段上げて引っ掛けることができるものがあれば便利ですね。

これで見えます。



御守はしまってしまう人いるので、表に出しておく。

できることなら身につけておくってことなんですけど、毎日使うバッグとかね。

女の人は使うバッグを変える頻度が高いので、入れ替えもちょっと面倒かもとなる。


そんことならいっそうのこと掛けておけばいいのではないでしょうかね。

神棚の棚板の上に御守を祀っている人たちはいるもんです。

小型神殿などを使って祀っている人もいるし、このような簡易タイプの御守掛けを使っていることもあります。



絵馬掛け台 御守掛台
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/ema-omamori-stand.html



興味のある方は是非ご覧ください。

小型の箱型神棚に神具を入れてみたガラス箱宮三社の祭り例

ガラス箱宮16号三社

https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana01005596217916.html

幅48cmほどなので1尺6寸サイズの箱型神殿を使った神具の祭り例になります。

小型の箱型神棚になります。

意外と中に収めることができますが、全て一番小さな神具を選んでフルセットとして販売している国産神具を使ってみました。


引き出しがありますので、榊立ては外に置いてもいいかもしれません。

このまま台の上に置くもいいでしょうし、壁に掛けられるようにもしてあります。




【神具】 ガラス箱宮16号三社 神棚
---詳しい紹介---
外寸
高さ39cm 幅48cm 奥32cm
内寸(本社)
高さ25cm 幅29cm 奥4cm
末社

備考
内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。
両サイドはガラス面 前面は引きガラス
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。




Youtubeの動画。

【使った神具】
上彫神鏡1.5寸と神具一式極小セット 上品

上彫神鏡1.5寸 高さ約9.2cm
真榊 丸台 小豆:木製木軸台仕様 高さ24cm
かがり火高さ約6cm
セトモノセット(豆)皿2枚(1.5寸)、水玉1個(1.3寸)、平子1対(2寸)、榊立1対(3寸)
豆八足台6寸






ガラス箱宮16号三社 上品
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana01005596217916.html

上彫神鏡1.5寸と極小神具一式セット 国産神具
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana-micro-002.html




興味のある方は是非ご覧ください。

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