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7月, 2015の投稿を表示しています

神棚のお供え物が一発で置ける 水米塩の固定台

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神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html

そのまま使うもいいでしょう、豆八足台と組み合わせて使うのもいいでしょう。

水、米、塩をお供えするときにあると便利な固定台です。

元々は漁船内で使う揺れ対策用の神具置きとして作り始めましたが、家庭の神棚でもあると便利な固定台ですので、一度使ってみてはいかがでしょうか。


今まで一個一個、位置を決めていたことがなくなり、棚板の上に持ち上げるもの一回で済みます。

また、豆八足台との相性がとてもいいので同時に購入していく人もいます。


なお、豆八足台と固定台を同時に購入の場合には、木彫り雲檜製の無料サービスを現在実施していますので超お得でもあります。


固定台、豆八足台共に受注生産なので、この2つを同時購入のときには木目が合います。

別々に購入すると作る時期や寸法も若干違ってくるので、いずれ必要になると思われる場合には同時購入がいいと思います。




神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html



興味のある方は是非ご覧ください。

小型の神道御簾・・・祖霊舎や幕板に最適

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小型の神道御簾・・・祖霊舎や幕板に最適http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c1c4ceeebc.html

神前御簾というほど大型ではなく、箱宮御簾ほど小型ではない。
その中間位置にあるのが祖霊舎御簾。

神前御簾の雰囲気そのままに小型にしたような感じで作っているものです。

おまかせ工房の祭壇に合わせてありますが、サイズも何種類かあるのでサイズが合えばいろいろなところで使えます。


神棚の棚板についている幕板に付けたりすることもありますね。

ただ、この場合には箱宮御簾のような簡易版を使うこともあります、祖霊舎御簾より安い。

でも、そうじゃない、もっと立派なすだれをしっかり掛けておきたいときには、こちらの御簾を使ってください。




サイズは
【約幅72cm・下がり15cm】・・・【幅2.4尺・下がり5寸】
【約幅68cm・下がり15cm】・・・【幅2.28尺・下がり5寸】
【約幅65cm・下がり15cm】・・・【幅2.17尺・下がり5寸】
【約幅63cm・下がり15cm】・・・【幅2.11尺・下がり5寸】
【約幅60cm・下がり15cm】・・・【幅2尺・下がり5寸】
【約幅54cm・下がり15cm】・・・【幅1.8尺・下がり5寸】
【約幅43cm・下がり15cm】・・・【幅1.44尺・下がり5寸】
【約幅54cm・下がり12cm】・・・【幅1.8尺・下がり4寸】
【約幅43cm・下がり12cm】・・・【幅1.44尺・下がり4寸】

の9種類です。

これ以外の場合には神前御簾のほうになります。



天袋にかける御簾としても使うことがありまして、床の間の彩りには最適。




祖霊舎にすだれを掛ける、神棚の幕板にすだれを掛ける
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c1c4ceeebc.html




興味のある方は是非ご覧ください。

垂れ絹の魅力 振り回したくなる綺麗な飾り

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神楽鈴用垂絹http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b8e6c1f5c2.html

ぶんぶん振り回したくなると思います、まぁ、振り回すという表現より、舞わせるという方が綺麗ですね。
女の子であれば、幼いうちに神楽をする機会があれば是非やってみるといいと思いますが、こういうのって親にツテがないと経験としてもさせてあげられないかもしれない。

誰でも体験できるものではありません。


舞衣をきてね、他には垂髪、ネガケ、天冠、花かんざし、雅児天冠とかね、いろいろ必要になるものはみんな借りられるし、神楽殿などがある神社であれば、用意してあると思います。

舞扇も必要か。

なんだか、いろいろ必要なんですけど、神楽の舞もなかなか綺麗なもんですよ。


神楽鈴という鈴がありまして、本物、偽物などがあるようですけど、偽物は音色が悪い。

安かろうでは話にならないので、まともなものを使いましょう。


ところで、その鈴の下にヒラヒラを付けます、それがこの垂絹。





舞うわけでして、踊るのとは少々違います。

だから、神楽殿で踊る、という言い方は見る側もしないほうがいいと思う。



練習はちょくちょくやるんですけど、実際に演舞するのは年に一回二回という頻度の低さ。

幼い子供が舞う姿も下手なんだけど愛嬌でカバーみたいな感じで、見ている人達を微笑ます。

セミプロのような熟練者の舞いは、あー上手いなと実感できると思う。






神楽鈴用垂絹
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b8e6c1f5c2.html




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雪洞を置こう 燈台を置こう 祖霊舎向け

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【神具】白木雪洞燈台(十文字) 1尺7寸 上品http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c5f4e4c6a1.html

「ぼんぼり」というものがあります、漢字で書くと「雪洞」。

読めませんね、せつどう、ではありません。


1尺は約30cm、1寸は約3cm。


雪洞は高さ表記です。


火袋は上から差し込むようにします、火袋というのは傘のこと。



大きくなればそれだけ軸も長くなる。

祖霊舎などではお馴染みのものです。



神様の通り道を照らすものなんですけど、灯籠ではなくて祖霊舎の場合には雪洞を使うことが多い。


ある時期だけ置いておくことがほとんどですけど、仕舞いこんでしまうのも気になるようであれば、一年中出しておいても問題なし。






雪洞の理想的な高さというものは特にありません。

祖霊舎であれば中間あたりにくるように置くこともあれば、一番高いところに合わせることもある。


御霊舎など小型の場合には、使うことはないかもしれない。
そのときには木製灯籠を使うといいでしょう。





 【神具】白木雪洞燈台(十文字) 1尺7寸 上品
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c5f4e4c6a1.html




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