投稿

3月, 2017の投稿を表示しています

今年の破魔矢の飾り方 向きや方向を変えてみる

イメージ
破魔矢の飾り方
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c7cbcbe2cc.html

去年と同じで行くべきか、変えてみるべきか、、、それが問題だってほど考える必要はありませんね。

なんとなく向きを変えてみたければ右向きを左向きにするのもいいでしょう。

しかし、どういうわけか、、、考えてしまう、位置を変えたり向きを変えたりすることに躊躇してしまう。

気分は一新・・・・新鮮味があると弾みもつきます。


おまかせ工房の破魔矢置台シリーズは6種類作っています。


破魔矢の本数を増やしてみる人が増えたみたいですね、2本の破魔矢が家にあっても面白い。



どうも今年の方角はこっち向きというようなものがあるような、ないような、そんな話を聞いたことがありますが、一応、破魔矢置台はそれらの要望にも耐えうると思います。

単体で使えるからです。

どこでも置ける、どこでも似合いますよ。



神前破魔矢置台
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c7cbcbe2cc.html




興味のある方は是非ご覧ください。

壁に二本の破魔矢を掛けることができます 二段式破魔矢掛け 桧製

イメージ
二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki003-2.html

破魔矢って羽根があるもんで真横並べなどは不向きですね。

そのため特注品が必要になって、おまかせ工房にも破魔矢大好きってメンバーがいるもので、こういうのが欲しかったというものを作ってます。

ただの壁でもいいんでしょうけど、一応、神道の専門店なので神棚の周辺で置くことを念頭に入れてあるわけです。

桧製がいいし、軸だって削り出して作っています。

こだわりが強い商品です。


破魔矢掛けは長い破魔矢でも問題ないと思う。


ただ、知っておいて欲しいところとして、破魔矢の重心は中央にはないことがあるってことかな。


矢先付きのもの、矢先なしのものなどいろいろ。

絵馬は外しておいてもOKです。

外した絵馬は近くにおいておけばいいでしょう。



というのも絵馬があって横向きにするとさらに重心がずれるからなんだ。




二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki003-2.html




興味のある方は是非ご覧ください。

しずめもの 漢字で書けば鎮物 鎮めるための貢物

イメージ
本格的に埋めたい人にオススメ 鎮物
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai004.html

しずめものを「沈物」と勘違いしている人がいるようですが、「鎮物」が正しいです。

土の中に埋めるから「沈める」と勘違いしているようですね。


これ「鎮める」から漢字の意味通りの行為。


土地の神様への貢物です。



現代流に言うなら、プレゼントをあげるから言うこと聞いて・・・みたいな感じになるのかな。


言うこと聞いてってこともないか、、、、おとなしくしてねってことです。





鎮物もピンキリですね、いろいろなものがある。

古墳の出土品から出てきた経緯なんかも考えると、こういう本格的なものを選んでおけばいいんでしょうけど、まぁいろいろですね。



本格的に埋めたい人にオススメ 鎮物
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai004.html




興味のある方は是非ご覧ください。

木曽桧の木製神具 三宝・遠山三宝・折敷など

イメージ
神道ではお馴染み 三宝・遠山三宝・折敷などhttp://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bbb0caf5a1.html

三宝、遠山三宝、折敷という木製神具がありますが、神棚で使う場合より祖霊舎、八足台など神道のほうで多く使われることが目立ちます。

神棚の場合にはその空き場所の関係で、長三宝、豆八足台という横長スタイルの木製を神具の方が多く使われていると思います。


今回は上から見れば正方形の神道では多く使われる三宝スタイルのご紹介です。



一台だけ使うこともあれば数台並べて使うこともありますね。






この上品シリーズはかなり素材としても良い部類になります。

常時使うような場所であれば、このぐらいのものを使ってもいいと思う。

臨時で一回だけ使うとか、年に一回だけ使うなど場合には、別のものでもいいのかもしれません。





木曽桧の木製神具 三宝・遠山三宝・折敷など

http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bbb0caf5a1.html




興味のある方は是非ご覧ください。