絵馬を掛けたい 御守を掛けておきたい そのとき使うスタンド 掛台

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絵馬掛けスタンド 御守スタンド https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/ema-omamori-stand.html

具体的な商品名がありませんが、目的としては絵馬や御守を掛けて祀っておける、という至ってわかりやすい商品です。

絵馬って神社の絵馬掛け台に掛けておくことが多いと思いますが、持ち帰ってくる人もいますよね。

神社の絵馬掛け台にもすぐに一杯になって、古いものから処分していきます。

まぁ、それはそれでいいんですけど、やはり、祈願なので手元に置いておきたいわけです。

捨てられては困る・・・・ということ。


それと絵馬については神棚に飾っておくこともある。

そのとき、、、、見えます?

どうしても手前に置きますよね。

もし、一段上げて引っ掛けることができるものがあれば便利ですね。

これで見えます。



御守はしまってしまう人いるので、表に出しておく。

できることなら身につけておくってことなんですけど、毎日使うバッグとかね。

女の人は使うバッグを変える頻度が高いので、入れ替えもちょっと面倒かもとなる。


そんことならいっそうのこと掛けておけばいいのではないでしょうかね。

神棚の棚板の上に御守を祀っている人たちはいるもんです。

小型神殿などを使って祀っている人もいるし、このような簡易タイプの御守掛けを使っていることもあります。



絵馬掛け台 御守掛台
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興味のある方は是非ご覧ください。

いつかは持ちたい使いたい 本物の八脚案 組立式と固定式

一段式 二段式 三段式の八脚案 八足台 組立式と固定式

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こういうものはプロしか使わないと思っている人たちも多いと思いますが、ほぼ正解です。

しかし、そういうものを自宅で使う人たちもじわじわ増えているのも事実です。

おまかせ工房ではよく八脚案を作らせてもらっていますが、個人利用がとても増えてきました。


本物を使ってみたかった、神棚の祭り方を変えてみたくなった、手が届かないからこちらの方が便利そうだ、、、と、理由はいろいろあります。

意外と手が届かない、天井付近にあるより台の上に乗せておきたい、という年齢的な事情かなと思わしき理由が目立ちますね。


おまかせ工房の八脚は一枚板を使います。

木を合わせて作る方法もありますが、それはしていません、それだと安くできる反面、本職の人たちには需要がありません。


素材として国産桧と北米産桧を選べます。

北米産桧のことをスプルースと言います、国産桧に比べると若干白い。

年数が経ってくればほぼ変わりません。

決定的に違うのは、その価格です。



八脚案には決まった高さというものはありませんから、指定をしてください。

二段式、三段式であれば格段の高さです。


細かいことは店長に聞いてみてください。

どちらにしても注文後に寸法などの確認をしなければいけませんので、こちらから電話をします。



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