神棚のお供え物が一発で置ける 水米塩の固定台

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神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html

そのまま使うもいいでしょう、豆八足台と組み合わせて使うのもいいでしょう。

水、米、塩をお供えするときにあると便利な固定台です。

元々は漁船内で使う揺れ対策用の神具置きとして作り始めましたが、家庭の神棚でもあると便利な固定台ですので、一度使ってみてはいかがでしょうか。


今まで一個一個、位置を決めていたことがなくなり、棚板の上に持ち上げるもの一回で済みます。

また、豆八足台との相性がとてもいいので同時に購入していく人もいます。


なお、豆八足台と固定台を同時に購入の場合には、木彫り雲檜製の無料サービスを現在実施していますので超お得でもあります。


固定台、豆八足台共に受注生産なので、この2つを同時購入のときには木目が合います。

別々に購入すると作る時期や寸法も若干違ってくるので、いずれ必要になると思われる場合には同時購入がいいと思います。




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興味のある方は是非ご覧ください。

鎮物を埋納し忘れたときの対処方法

鎮物

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今年になってから何度か聞かれることがありましたので、鎮物を埋納し忘れた時の対処方法を書いておきたいと思います。


ここでいくつかのケースをそれぞれ書いていても始まらないので、ざっくり言うなら「後からでも問題なし」という結論を書いておきましょう。

こういう物って個人差がありまして、信じる信じないという話で終わりません。

さらに信じる信じないという表現にも個人差があるぐらいですので、一律でこうするこうしないってことではないです。


埋め忘れたのか、埋めてあることを知らなかったのかでも大きく違いますね。

埋める場所がないならどうするか、それでも場所は見つけるべきなのかなどなど、、、モノの考え方は微妙に違います。


2個埋める必要はありませんが、埋めているのか埋めていないのか定かではない場合にはどうするか?などなど、、、これもケースが一杯で一人一人違う。


埋めたくなければ埋めなくてもいい、埋めたければ埋めればいい。

人の自由を拘束する考えはないですね。


埋めないのであれば話はそれでお終い。

埋めたい人の場合のことを少し書いておきましょう。





新築戸建てを購入した場合には施工会社などに聞いてみてください。

場合によっては神職でもいいでしょう、地鎮祭で顔なじみのはずです。

埋めていないけど埋めたい場合には、後から埋めればいいだけの話。

個人で埋めてもいいでしょう。

床下に潜り込めない場合もありますので、どこでもいいです、その上を人が踏みつけないような場所ならOK。

ともかく埋めた、自分で確認してこれで安心できるぞ、と思ったら大成功だと思います。



集合住宅の場合には、これはわかりませんね。

いろいろな人の考え方が入り交じるわけですので、埋めていないことの方が多いかも。

それでも何か自分の中で気になるんだよな~、自分だけのもんで十分だから埋めておきたいって場合には、こっそり埋めるしか無い。

たぶん、管理者は理解してくれないと思うし、管理組合で言ってみても、そんなの知らないな~で終わってしまうことでしょう。

いろいろな人達が集団で暮らしているところに個人の考えを持ち込むのはやめたほうがいいかもしれませんね。

それでもしたいのなら、床下収納があればそこに置いておくぐらいでしょうか。



土地持ちの人達は気にすることが多いです、日本では土地信仰があります。

農地などとなったらとてもこだわりますね、都心の人達には思いもつかないぐらい土地にこだわります。


気になるようであれば埋めればいい。

気楽に考えていてもいいものなのでしょう。

それ歳を重ねるごとに考えるようにもなります。

どうしても迷っている、自分では決めかねる、というのであれば見聞の広い人に相談してみるのも手です。

深みのある考え方を教えてくれることでしょう。





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