神棚のお供え物が一発で置ける 水米塩の固定台

イメージ
神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html

そのまま使うもいいでしょう、豆八足台と組み合わせて使うのもいいでしょう。

水、米、塩をお供えするときにあると便利な固定台です。

元々は漁船内で使う揺れ対策用の神具置きとして作り始めましたが、家庭の神棚でもあると便利な固定台ですので、一度使ってみてはいかがでしょうか。


今まで一個一個、位置を決めていたことがなくなり、棚板の上に持ち上げるもの一回で済みます。

また、豆八足台との相性がとてもいいので同時に購入していく人もいます。


なお、豆八足台と固定台を同時に購入の場合には、木彫り雲檜製の無料サービスを現在実施していますので超お得でもあります。


固定台、豆八足台共に受注生産なので、この2つを同時購入のときには木目が合います。

別々に購入すると作る時期や寸法も若干違ってくるので、いずれ必要になると思われる場合には同時購入がいいと思います。




神棚で使うと便利 水米塩の固定台 檜製
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/a4d2a4cea4.html



興味のある方は是非ご覧ください。

負けを寄せ付けない そういう考え方があってもいい 金幣芯の魅力

金幣芯を置いてみよう 日本製神具で祭っておこう

https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b6e2cabebf.html

邪気でも負けでも向こうから寄ってくると困るんだけど、寄せ付けない力、という考え方があるわけね。

戦いで勝つ、勝負事で勝つ、と聞くとメラメラしてきてやっぱり強いことはいいことだ、そうなりたい、勝負事なら勝って当然と思うかもしれない。

しかし、その勝負すら起きない、勝ちも負けもないのかもしれないけど、戦いで無傷とはいかない。

だったら、寄せ付けないでおけないか、良いものだけ引き寄せたい。


負を寄せ付けない・・・・日本の文化にはこういう考え方がある。


金幣芯でも御幣でもこれはできます。

ただ、金幣芯は高級品、大昔からね、戦国武将もこよなく愛する無くてはならない神具。




しめ縄って張るでしょ? そうするとここから先は神聖な場所だから、むやみに入るなって意味になる。

そして、そのしめ縄に白色の紙が垂れ下がっている、その紙のことを紙垂(しで)と言う。

紙垂の形を思い出すと・・・あれれ・・・金幣芯にも付いている、いや、そのもの。


このしめ縄に付いている紙垂は刃物です。

刃物という意味だね、だから、近づくな、怪我をするぞ・・・という意味になる。

昔の人はそういう部分になんとなくわかる意味を込めるのが上手ね。


ノコギリだ。


使うなら国産神具 金幣芯の魅力
https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b6e2cabebf.html



興味のある方は是非ご覧ください。

コメント

このブログの人気の投稿

八足台の用途は多種多様です。

金幣芯・・・それは守り刀

鎮物を埋納し忘れたときの対処方法