細長い破魔矢だからこそ見栄え良く飾りたい 破魔矢置台 桧製

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破魔矢の綺麗な飾り方 https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c7cbcbe2cc.html

求める時には興味があってもしばらくするとその興味が薄れてしまうことはよくあることです。

破魔矢も一旦置いてしまうとそれっきり、、、なんてことあるのではないでしょうかね。

置き方をちょっと工夫するだけで、あら不思議、カッコよくなる。


神棚の周囲に破魔矢をいかに綺麗に飾るかを考えて作っています。

おまかせ工房の破魔矢シリーズには現在6パターン。

こういうのもいいよね、こういうのが欲しいよね・・・とおまかせ工房の一同があれこれ考えて作っているものです。



破魔矢も一人一本とは限りませんので、二段式というものを新しく作り出しました。

神棚の周囲って狭いことが多いのでコンパクトに作ってあります、そして素材は神前を前提にしているので桧製。

このぐらいしっかりと作っておくと、毎年毎年の楽しみが増えるはず。

今年は掛けてみるか、、、いや、、、置いてみるか、、、、なんてね。


まぁ、神棚の周囲のみならず、いろいろな場所で使えますよ。



神前破魔矢置台
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興味のある方は是非ご覧ください。

負けを寄せ付けない そういう考え方があってもいい 金幣芯の魅力

金幣芯を置いてみよう 日本製神具で祭っておこう

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邪気でも負けでも向こうから寄ってくると困るんだけど、寄せ付けない力、という考え方があるわけね。

戦いで勝つ、勝負事で勝つ、と聞くとメラメラしてきてやっぱり強いことはいいことだ、そうなりたい、勝負事なら勝って当然と思うかもしれない。

しかし、その勝負すら起きない、勝ちも負けもないのかもしれないけど、戦いで無傷とはいかない。

だったら、寄せ付けないでおけないか、良いものだけ引き寄せたい。


負を寄せ付けない・・・・日本の文化にはこういう考え方がある。


金幣芯でも御幣でもこれはできます。

ただ、金幣芯は高級品、大昔からね、戦国武将もこよなく愛する無くてはならない神具。




しめ縄って張るでしょ? そうするとここから先は神聖な場所だから、むやみに入るなって意味になる。

そして、そのしめ縄に白色の紙が垂れ下がっている、その紙のことを紙垂(しで)と言う。

紙垂の形を思い出すと・・・あれれ・・・金幣芯にも付いている、いや、そのもの。


このしめ縄に付いている紙垂は刃物です。

刃物という意味だね、だから、近づくな、怪我をするぞ・・・という意味になる。

昔の人はそういう部分になんとなくわかる意味を込めるのが上手ね。


ノコギリだ。


使うなら国産神具 金幣芯の魅力
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