一番小さなガラスケース入りの箱宮神棚 筋幕聖神殿小型サイズ

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筋幕聖神殿 小型サイズ https://item.rakuten.co.jp/omakase/kamidana0654/

ガラス宮の中で最も小型のものが今回紹介をする筋幕聖神殿になります。

幅40cm程度ですが神具一式極小セットなどは問題なく入れられますので、コンパクトサイズの神棚を探している人にはとても評判の良い神棚になります。

小さな棚板などがあればその棚板の上に置いてもいいでしょうし、箱宮なので裏側に吊り下げ金具を取り付けてありますから、壁に直に取り付けてしまうこともできます。






【神具】筋幕聖箱宮神殿 小型 聖13号 神棚 ---詳しい紹介--- 外寸 高さ38cm 幅40cm 奥24cm 内寸(本社) 高さ26cm 幅27cm 奥4cm

備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。 本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。 これは吊り下げることもできるタイプのものです。 お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。

小型サイズの箱宮ですが、神具一式セット(極小)はこのように全て入れることができます。




筋幕聖神殿 小型サイズ
https://item.rakuten.co.jp/omakase/kamidana0654/




興味のある方は是非ご覧ください。

神棚の周囲に木製灯篭を置いてみよう

尾州桧で作る木製神前灯篭

https://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bfc0c1b0c5.html

灯篭にもいろいろあってこのような木製灯篭になると神棚より値がいいということになるかもしれないけど、実は神棚で使うより神道祭壇、祖霊舎などで使う機会の方が圧倒的に多い。

このぐらいの木製灯篭をつかわないとね、プラスティック製の灯篭ではせっかくの祭壇がもったいないわけだ。

置くだけのときもあれば、上から下げて使う吊り灯篭というものもある。

今は全部LED電球に取り替えてあるから熱がこもることはないと思う、ただ、一年365日点けっぱなしということもあるからさ。

吊り下げ灯篭はワンサイズだけ、置き灯篭はいくつかサイズがあります。

おまかせ工房の木製灯篭を尾州檜を使った一級品ランクのものです。



もしプラスティック製の灯篭を使っているときには、木製に取り替えると抜群に雰囲気がよくなると思う、夜になると点灯させたくなる。

吊り下げタイプのものは神棚で使うなら天井から下げる、祭壇だと内部から下げることになる。

あれこれお供えなどを置いて場所がないっていうときには吊り下げタイプを検討してみてください。



尾州桧で作る木製神前灯篭
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