今年の破魔矢の飾り方 向きや方向を変えてみる

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破魔矢の飾り方
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去年と同じで行くべきか、変えてみるべきか、、、それが問題だってほど考える必要はありませんね。

なんとなく向きを変えてみたければ右向きを左向きにするのもいいでしょう。

しかし、どういうわけか、、、考えてしまう、位置を変えたり向きを変えたりすることに躊躇してしまう。

気分は一新・・・・新鮮味があると弾みもつきます。


おまかせ工房の破魔矢置台シリーズは6種類作っています。


破魔矢の本数を増やしてみる人が増えたみたいですね、2本の破魔矢が家にあっても面白い。



どうも今年の方角はこっち向きというようなものがあるような、ないような、そんな話を聞いたことがありますが、一応、破魔矢置台はそれらの要望にも耐えうると思います。

単体で使えるからです。

どこでも置ける、どこでも似合いますよ。



神前破魔矢置台
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興味のある方は是非ご覧ください。

神棚の周囲に木製灯篭を置いてみよう

尾州桧で作る木製神前灯篭

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灯篭にもいろいろあってこのような木製灯篭になると神棚より値がいいということになるかもしれないけど、実は神棚で使うより神道祭壇、祖霊舎などで使う機会の方が圧倒的に多い。

このぐらいの木製灯篭をつかわないとね、プラスティック製の灯篭ではせっかくの祭壇がもったいないわけだ。

置くだけのときもあれば、上から下げて使う吊り灯篭というものもある。

今は全部LED電球に取り替えてあるから熱がこもることはないと思う、ただ、一年365日点けっぱなしということもあるからさ。

吊り下げ灯篭はワンサイズだけ、置き灯篭はいくつかサイズがあります。

おまかせ工房の木製灯篭を尾州檜を使った一級品ランクのものです。



もしプラスティック製の灯篭を使っているときには、木製に取り替えると抜群に雰囲気がよくなると思う、夜になると点灯させたくなる。

吊り下げタイプのものは神棚で使うなら天井から下げる、祭壇だと内部から下げることになる。

あれこれお供えなどを置いて場所がないっていうときには吊り下げタイプを検討してみてください。



尾州桧で作る木製神前灯篭
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