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金幣芯を祀ってみようかと思う しっかりとね

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金幣芯 http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b6e2cabebf.html


金幣芯を祀りたい人もいますね。

っで、多くの場合にはその後ろに木札があったりするんだけど、木札と金幣芯ということかな。


箱宮の中でしっかり祭ってみるのもいいんじゃないでしょうか。


木札って大きいことがあって神棚選びでちょうどいいのがないことが多いんだ。

そのときには箱宮ケースを使うといいでしょう。


例えば、この小号サイズであれば高さ一尺(約30cm)程度の木札をそのまま納めることができます。


金幣芯もやや大きめを置く。

ときには金幣芯だけを祀りたいということもあって、その魅力は知れば知るほど置いておきたくなる。


この箱宮ケース小号は壁掛けにも出来ます、そのときには「吊り金具希望」を選択してください。

こちらで吊り下げ金具を取り付けておきます。

金幣芯
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箱宮ケース小号
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興味のある方は是非ご覧ください。

壁に二本の破魔矢を掛けることができます 二段式破魔矢掛け 桧製

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二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki003-2.html

破魔矢って羽根があるもんで真横並べなどは不向きですね。

そのため特注品が必要になって、おまかせ工房にも破魔矢大好きってメンバーがいるもので、こういうのが欲しかったというものを作ってます。

ただの壁でもいいんでしょうけど、一応、神道の専門店なので神棚の周辺で置くことを念頭に入れてあるわけです。

桧製がいいし、軸だって削り出して作っています。

こだわりが強い商品です。


破魔矢掛けは長い破魔矢でも問題ないと思う。


ただ、知っておいて欲しいところとして、破魔矢の重心は中央にはないことがあるってことかな。


矢先付きのもの、矢先なしのものなどいろいろ。

絵馬は外しておいてもOKです。

外した絵馬は近くにおいておけばいいでしょう。



というのも絵馬があって横向きにするとさらに重心がずれるからなんだ。




二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け
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しずめもの 漢字で書けば鎮物 鎮めるための貢物

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本格的に埋めたい人にオススメ 鎮物
http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/jichinsai004.html

しずめものを「沈物」と勘違いしている人がいるようですが、「鎮物」が正しいです。

土の中に埋めるから「沈める」と勘違いしているようですね。


これ「鎮める」から漢字の意味通りの行為。


土地の神様への貢物です。



現代流に言うなら、プレゼントをあげるから言うこと聞いて・・・みたいな感じになるのかな。


言うこと聞いてってこともないか、、、、おとなしくしてねってことです。





鎮物もピンキリですね、いろいろなものがある。

古墳の出土品から出てきた経緯なんかも考えると、こういう本格的なものを選んでおけばいいんでしょうけど、まぁいろいろですね。



本格的に埋めたい人にオススメ 鎮物
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木曽桧の木製神具 三宝・遠山三宝・折敷など

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神道ではお馴染み 三宝・遠山三宝・折敷などhttp://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bbb0caf5a1.html

三宝、遠山三宝、折敷という木製神具がありますが、神棚で使う場合より祖霊舎、八足台など神道のほうで多く使われることが目立ちます。

神棚の場合にはその空き場所の関係で、長三宝、豆八足台という横長スタイルの木製を神具の方が多く使われていると思います。


今回は上から見れば正方形の神道では多く使われる三宝スタイルのご紹介です。



一台だけ使うこともあれば数台並べて使うこともありますね。






この上品シリーズはかなり素材としても良い部類になります。

常時使うような場所であれば、このぐらいのものを使ってもいいと思う。

臨時で一回だけ使うとか、年に一回だけ使うなど場合には、別のものでもいいのかもしれません。





木曽桧の木製神具 三宝・遠山三宝・折敷など

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強度と扱い易さを考えたら組立式八足台の方がいいです

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幅2尺(約60cm)の一段式八足台 スプルース製(北米産桧) http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/shinto-hassoku-1-003.html

おまかせ工房ではいろいろな寸法の八足台を作っています。

個人宅で使いたいときには、組立式八足台を薦めています。


固定式と組立式・・・・どちらでも製作可能ですけど、強度面、取扱面、共に組立式の方が長く使えると思う。




固定式っていうのは天板と脚を固定します、固定と言っても取り外すことは可能なので、脚のはめ込み式という言い方の方がわかりやすいかもしれない。

これは基本的に一回差し込んだら抜かない場所で使う。

抜き挿しを繰り返すとガタガタしてきます、木と木が擦れてくるので必ずそうなる。

だから、神社や葬儀場、宗教法人など、一回組み立てたら分解することはまずないような場所向き。


組立式は何度でもできます、掃除をするとき、移動するとき、とっても便利。

それよりなにより強度があるから。





固定式の八足台を移動するとき、天板と脚の要の部分を痛めつけたという話をよく聞く。

そうなったらもう修復不可能なので取り替える。

八足台の構造をみればわかりますね、横からの力に弱い。

だから組立式にしましょうよ、、、ということになります。



小さく低い八足台の場合には固定式でもいいんですけど、高さ50cmを超えだしたら組立式の方がいいと思う。



幅2尺(約60cm)の一段式八足台 スプルース製(北米産桧)
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モダンな雰囲気のあるガラスケース入り箱宮神殿すだれ付き

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幅60cmぐらいの大型サイズの箱宮神殿http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana01005596217918.html

このシリーズは大中小の3つのサイズを作っていて、今回は一番大きなタイプでご紹介。

すだれは付けてあります。

不思議なもんで御簾一枚あるだけでとても明るい神棚になります。



幅2尺、約60cmほどですが、神棚としてはそれほど大きな寸法でありません、しかし、箱型の神棚としては大型サイズです。


壁にそのまま掛ける人もいれば、台の上に置いて祭っておく人もいますね。

また、棚板の上ということもある。

置きやすいと思います。



神具を選ぶ際には一回り小さなものを選ぶと良いと思う。








神棚 ガラス箱宮20号三社 御簾付き 壁掛けタイプ 上品 外寸高さ41cm 幅61cm 奥32cm

---詳しい紹介--- 外寸 高さ41cm 幅61cm 奥32cm
内寸(本社) 高さ25cm 幅40cm 奥4cm
末社
備考 内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。同じく末社とは三社以上の時の左右の扉内の空間を指します。

両サイドはガラス面 前面は引きガラス
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。

神前房の色が二種類ありますのでご指定ください。(青色と赤色)
特に指定が無い場合には青色の房となります。

神前房とは御簾の前に垂れている二個の房(ボンボン)のことです。


モダンな雰囲気のあるガラスケース入り箱宮神殿すだれ付き

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シンプルデザインの御霊舎 神道用の祭壇

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シンプルデザインの御霊舎 神道用の祭壇http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/saidan001.html

御霊舎っていうものはゴテゴテしているものを使う人たちはほとんどいませんね。

綺羅びやかさも必要ないから、お仏壇とはまるで違うものです。

そして塗装をしない。

だから、素材重視ということになる。



神道祭壇でも時代に合わせて少し変化してきて、家具調のものなども増えてきてるようですけど、塗装をするっていうことは素材を殺してしまうことになる。

だから、使う素材はなんでも良いわけです、合板、MDFなど気にしない。

ときには化粧板を貼り付けてあるものもありますね。

とても安いので気軽に選べると思うけど、本来の御霊舎は桧を使う。



コンパクトサイズに仕上げてあるので、場所選びには苦慮しないと思います。






おまかせ工房の御霊舎は小中大の3サイズが基本として作っています。




シンプルデザインの御霊舎 神道用の祭壇
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